2017年の干支柄を身につけて幸運を呼ぼう

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有限会社お包み研究所
〒595-0044
大阪府泉大津市河原町3-35
TEL.0725-21-7820
FAX.0725-33-7101

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風呂敷・手ぬぐい及び雑貨品の販売
風呂敷の輸出
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2017年干支(酉)の柄で、縁起を担ごう

   
縁起の良い干支柄の風呂敷で運気UP!
縁起の良い柄の風呂敷を集めました。
昔から伝わる縁起物には、それぞれに意味が込められています。
意味のある風呂敷や手ぬぐいを持ち、開運パワーをアップしましょう。
縁起の良い物を身につけることで思わぬ力がみなぎるもです。
  
今まで頑張ってきた力を十分に発揮できるように必勝、開運の縁起物を言われる干支の柄の風呂敷を持つというのはいかがですか?
風呂敷ならばお弁当包みに、手ぬぐいはブックカバーにしたりして運気アップにつなげていきましょう。
 
ご自分の願いがかなうようにお守り代わりに、また、今まさに頑張っている方に、プレゼントしてみてはいかがでしょうか? 幸せを呼ぶ贈り物ができるといいですね。
 
前年の申(さる)年は『果実が成熟していく状態』を示していました。
そして2017年・酉年は、『果実が完熟した状態』になります。『果実が完熟した状態』とは、『仕事してきたことへの結果、果実を勝ち取る』ことです。
何らかの社会的な課題において、大きな結果が得られるのかもしれませんね。それが良いことなのか、悪いことなのかは分かりませんが、慶事となることを願いましょう。
 

こはれ katakataシリーズ

こはれ katakataシリーズ
 
型染アーティストkata kataは松永武さん・高井知恵さんの二人からなるユニットです。型染め、注染、プリントによる染布を制作され、展示会やグループ展に多数出展されています。手ぬぐい等の雑貨は全国の雑貨店などでも取り扱われ人気を博しています。そんなkata kataさんのかわいらしくも愉快な動物たちがふろしきになりました。小さなサイズはお弁当を包んだり、キッチンクロスやハンカチにもお使い頂けます。大きなサイズはタペストリーやインテリアクロスとしても楽しくご利用いただけます。
普段使いのふろしき「こはれ」は、日常の小さなお祝いごとやプレゼントに気軽なラッピングとしてお使い頂けるシリーズです。
それぞれの模様には意味があり、贈る人や伝えたいメッセージに合わせて選ぶことができます。ふろしきで贈りものを包めば、相手への思いが伝わるのはもちろん、贈られた方は、その後自分用としてもお使い頂けます。お弁当を包んだり、バッグ使いにしたり、衣類を包み分けたり…。様々なシーンに合わせてお使い下さい。
   
 

2017年干支シリーズ

2017年干支シリーズ
 
酉は毎日夜明けを告げる役割えお持つ祝い鳥で古来より祝いものとして衣装などの文様に用いられてきました。
また、「酉(とり)」は、「とりこむ」を意味し、商売などには大変縁起が良い動物とも言われています。
毎年11月には、日本各地の鷲神社で酉の市と呼ばれる開運招福、商売繁盛を願うお祭りが催され年の瀬の風物詩となっています。
 

2017年干支シリーズは完売いたしました

2017年干支シリーズは完売いたしました
 
完売いたしました
 

メイドインジャパンシリーズ

メイドインジャパンシリーズ
 
“あそびのデザイン”をテーマに活動する軸原ヨウスケ、武田美貴によるデザイン・ユニット。2003年、折り紙という古典的な世界で「折り紙をもっとポップに!」をキーワードにグラフィック折り紙を制作。現在は新しい視点を持ったデザインで楽しさと驚きをもった玩具の開発、美術館等でのワークショップなど幅広いデザイン活動を行っている。
折り紙パズル「ファニーフェイスカード」がグッドデザイン賞2008年受賞。2008年より京都造形芸術大学非常勤講師。cochae(こちゃえ)の由来は、出身地である岡山県の伝承民謡『備前岡山太鼓唄(こちゃえ節)』から引用。「こちゃえー、こちゃえー」の節回しは天保時代に流行した俗語であり「こちらへどうぞ」「こっちはいいぞ?」など複数の意味を持つお囃子言葉である。
   
 

竹久夢二シリーズ

竹久夢二シリーズ
 
美人画で有名な竹久夢二は、大正ロマンを象徴する画家として知られています。 また夢二は、日用品のデザインにも力をそそぎ、港屋草紙店を経営し、手拭い、浴衣、木版画、ぽち袋、千代紙、便せん、封筒などを販売しました。 その他商業デザイン、本の装丁など数々のデザインをてがけ、日本のグラフィックデザインの先駆者として活躍しました。  夢二の作品は、大胆な柄いき、独特の色合いが特長です。日々の暮らしのなかにあるモチーフを使い、懐かしさのなかに新しさがある柄が時代を超えて好まれています。
   
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