そもそも手ぬぐいは、江戸時代には木綿のさらしの手ぬぐいだったそうです

 
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有限会社お包み研究所
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売れ筋商品第3位

 

kenema手ぬぐい ”蒼海(そうかい)”

kenema手ぬぐい ”蒼海(そうかい)”
 
この手ぬぐいは、職人の手による注染という技法でそめられています。注染という言葉は注いで染めるというということなのです。
使い込めば使い込むほど、生地が柔らかくなり色落ちがなんとも言えない風合いを出します。
 
Kenemaは、日本の美意識を手ぬぐいに描いています。
着物や浴衣で知られる伝統小紋を少しアレンジした”蒼海(そうかい)”は、同じ柄が連続しているところから、”永遠に続く”という願いが込められた縁起の良い柄なのです。
また、落ち着いた色合いが日本らしいと男性の方に人気があります。

 
 

この手ぬぐいはこう使う

この手ぬぐいはこう使う
 
そもそも手ぬぐいは、江戸時代には木綿のさらしの手ぬぐいで、汗やぬぐったりして日常生活に欠かせないものとして使われていました。いろいろなものがたくさんある現在とは違い、当時の人々は手ぬぐいをあらゆるものに利用していました。 
これぞ、庶民の知恵! と思う使い方をご紹介しましょう。
そして、先人の知恵を今に利用してまいりましょう。
 
野菜や食器のほこりよけに
頭や首に巻いたり
切れた鼻緒の応急処置に・・・これ現在では下駄をはく方が減ったので活用はむつかしいかしら?
折って財布かわりに・・・今ならスマホ入れに・・いかがでしょうか?
 
歌舞伎役者が名刺代わりにご贔屓先に配る・・・今もこれあり!
 

手ぬぐいの使い方

手ぬぐいの使い方
 
手ぬぐいで財布を作る
スマホ入れにもできます
 
帽子に手ぬぐいを巻いてみる
 
洗った食器のほこりよけに利用する
 
 

壁に飾る

壁に飾る
 
飾る・・・タペストリー棒を使う
 
飾る・・・フレームに入れる
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